2008年1月 3日 (木)

ビックカメラ、ヤマダ電機in池袋。

 ヤマダ電機の勢いが凄い!!池袋のビックカメラ本店の1軒はさんで隣にヤマダ電機が進出したのは有名な話である。
 
 電化ショップ回りが好きな私としてはぜひ行きたかった。
今回この「新春こだま&ワイドビューフリーきっぷ」を使えるチャンス、正月というこのチャンスを生かさない手は無かった。

 この世の中、競争社会である。儲かる事はほとんどマネされ同業他社は必ず出てくる。この現状の中で戦わなければならない。

 電化商品。同じ商品を扱い、戦う。どうすれば勝つか?値段も必要であろう。値段だけでは無い。しっかりした説明、アフターケア・・・私たちが知らない所でいろいろ研究し、勉強しているのだろう。

 これはどんな仕事にもあてあはまる。いろいろ考えなければならない。

 話は戻し、どのようにやっているのだろう?と興味津々で14時頃に到着した。正月というのでやはり福袋がメインでやっていた。

 ビックカメラはこの福袋を入口にメインで大声を出し、客を集めていた。
ヤマダ電機は福袋販売が終了したのか?福袋販売をやっていなかったのか?普段の営業のような形であった。

 勢いではビックカメラの方が優勢でお客の数も多かったと思われる。ビックカメラも本店の意地をみせていたのか?
 
 何か拍子抜けた感じであった。お互い負けずにと必死こいてやっていると思っていたが・・・
 今回たまたまこの状態であっただけなのか?何か首をかしげてしまった。

 時間の関係上、両方とも1階しか見る事が出来なかったが、見易さもビックカメラが優勢であった。
 
 ヤマダ電機の戦略は素人の私には分からないが、渋谷、新宿に進出と勢いはあるが、どういうのが根拠でやっているのか?私には分からない。
 
 勝てる、儲かるから進出するのであろう。しかし、素人の私には意図は本当に分からない。やはりプロにしか分からないのであろう。

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2007年5月 7日 (月)

名古屋市タクシー全面禁煙化。

 名古屋市のタクシーが全面禁煙化された。

 私はタバコを吸わないから、あまり関心は無いが、愛煙家にはキツイところであろう。

 公共に関する所での禁煙化は最近の時代の流れである。タクシーも公共の部類であるが、逆にプライベート(個人)の部類にも入るであろう。

 移動をバス、鉄道を使わずに、タバコを吸いたいという理由で、少し高い金を払い、利用する消費者もいるであろう。タクシーはそういう付加価値がある公共交通機関でもあろう。

 しかし、あの狭い空間では健康にも悪いであろう。運転手が健康被害にあうのも当然。
一種の職業病になるであろう。このように全面禁煙化という事はタバコの害は相当のものなのであろう。

 これでは、タバコを吸う事が出来る場所がドンドン減って行くであろう。
これを機にタバコを辞める人も増える?かも???

 実際タクシー業界の方はどう思っているのであろうか?
やはり利用率が減るのは目に見えている。やはりタクシーは唯一のタバコが遠慮なく吸う事が出来る公共交通機関である。
 しかし、消費者はタクシーを公共交通機関とはあまり思わず、プライベート感が高い乗り物と思っている方もいるのでは?私もその1人である。

 この1番の解決策は禁煙車を増やし、禁煙車と喫煙車との共存。全面禁煙化にするには、やはり少しずつ禁煙車の割合を増やしていき、消費者に理解してもらうのが1番!!

 このように最初から全面禁煙化にすると、消費者離れが加速するだけ!!

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2006年11月 1日 (水)

中居くん温泉。

Dscn0243_4  先日の岡山、東京旅行の続きである。
西大井の大学の先輩が住んでいる。いつも東京へ遊びに行く時は泊めてもらい、銭湯へ行く。
初めて行った時は本当に偶然であったのだが、「中居くん温泉」という番組の撮影で使われた銭湯なのである。

 名前は「高砂湯」駅から徒歩5分くらいの所。のんき通りという商店街にあるので分かり易いであろう。

 普通の銭湯なのだが、昔からあるような銭湯で、心が落ち着く。また、24:30まで営業しているので、遅くてもOK。

 1つ注文もつけるのなら、非常に「熱い!!!」
江戸っ子は熱い風呂が好きと言われているが、本当に熱い!!!

 帰りは身も心もホッカホッカ(笑)
ぐっすり眠れます。旅は楽しいが、体は普段の生活とは異なるので、疲れている。
気分はリフッレシュ出来ても、体はやはりどうしても疲れてしまうので、銭湯でぐっすり眠るのが1番。

 皆さんも仕事や、プライベートでまともに体を休んでいない時、銭湯に行ってみたらいかがでしょうか?毎日シャワーだけで済ましている方もぜひたまには銭湯へ。ぐっすり眠れ、次の日は元気、元気ですよ。

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2006年10月29日 (日)

ecute「JR東日本の駅ナカ」。

 首都圏には「駅ナカ」が有名である。

「駅ナカ」は「改札口の外」と「改札口内」とあるが、「改札口外」は今回、「駅ビルの中」としてみる事にする。

 「ecute」これほど便利な物無いであろう。今回は大宮駅に行ってもたのだが、まさにモールの中に乗り換え通路がある感じである。しかし、駅の役目はしっかりあり、次の列車の時間も電光掲示板で行っている。

 様々な店がモールのようにあるのだが、1つの店の面積はやはり狭く限られているので、商品は絞られる感じになる。まさにコンビニのような感じだが、買う側も絞られていると、買いやすいというメリットもある。

 例をあげると、「ユニクロ」。

「ユニクロ」の場合は旅行に関する商品に絞られている感じである。この時期は1枚羽織れる服や、簡易的な傘、ビジネスマン向けのYシャツ・・・が目につく。

 それなりに駅の中なので旅行、鉄道に関わる商品が目立つが、グルメもバカには出来ない。お菓子、ケーキ、サラダ、惣菜・・・自宅に帰ってすぐに食べれるような「中食」の役割もしっかり果たしている。

 当然「スイカ」で決済可能なので、楽チン!!

駅がただ鉄道の為だけではなく、生活の一部になって来ている。帰りについで、ちょっと買いに駅へ行くというのも首都圏ではありえるであろう。

 大変便利である。お客を呼び込むには「鉄道」だけでは無い!!という事をJR東日本から学んだ。

しかし、核となるのはやはり「鉄道」これをしっかり力を入れ、「駅ナカ」、「SUICA」等の事業に力を入れる東日本は素晴らしい!!

今後の発展に期待している。

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2006年10月 8日 (日)

まりもっこり。

Dscn0224_1  先日、北海道に旅行して来た。
偶然なのだが、朝いつも通勤時に聞いているラジオで北海道のお土産の話がされていた。

 そこで紹介されたのが「まりもっこり」
「まりも」にかこつけて、キャラクター人形を作ったのである。
画像を見てもらうと分かるのだが、股間がまさにもっこり!!!

 最近はやりの「エロかわいい」等の部類か???
いや、絶対に違う!!!受けを狙っている商品である。

 しかし、こんな商品???と思う方が多いと思う方が多いと思われるのだが、この「まりもっこり」北海道でひそかにブームなのである。
 理由は簡単!!!あの安藤ミキティーが携帯ストラップにつけているからである!!!
いやぁ有名人のパワーは凄い!!!

 ラジオでもミキティーの話が紹介されていた。本人はどういう気持ちで買ったのであろうか?
普通なら買わないであろう。エロが身近なものになったのか?
 まさにミキティーパワーで現在北海道ではブームである。

 私はこういう商品はもともと好きなのでエロをもっと身近なものにして行きたい。(笑)
会社の同僚等に土産で買っていったが、全員冷たい目で見られた。(笑)
ミキティーの話をしてもダメだった。(笑)私の性格からギャグ商品と見られたのかもしれない。

 こうなったらこの「まりもっこり」を早く日本中に広めなければならない。
北海道土産名物と言ったら、「白い恋人」、「サッポロクラシックビール」そして「まりもっこり」という形にしなければならない!!!

 このブログを読んだ方ぜひ「まりもっこり」を広めて下さい。

http://www.rakuten.co.jp/akanko/1476668/1775470/#1343825

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2006年9月 2日 (土)

ワンダストレートコーヒー。

 Dscn0003 以前もブログで書いた事があるが、私は缶コーヒーで1番好きなのが、アサヒの「ワンダストレート」である。

 去年の夏くらいに発売された。しかし、知らぬ間に消えた感じ・・・たまにアサヒの自販機にあると、感動して買っていたが、最近は全く見なくなった。

 最近、近くにコンビニがOPENし、フラっと見てみると置いてあるではないか???
しかも、パワーアップして「第5の缶コーヒー」というフレーズ(ちなみに他の4つはスタンダード・微糖・ブラック・カフェオレだそうだ。)がプラスされ、かなりアピールされてある。なんか「第3のビール」のパクリみたい。(笑)

 なぜ、この缶コーヒーが好きかというと、まず私はコーヒーが大好きである。手軽に飲めるのが缶コーヒーであるが缶コーヒーはやはり甘い!!しかも独特の甘さでどうしても美味しくない!!

 それなら、「ブラック」という事になる。私は缶コーヒーを買う時はその通り「ブラック」である。
コーヒーはリラックスさせてくれる。ミルクで少しマイルドになったコーヒーは少々甘さを引き出し疲れを癒してくれる感じがする。

 そこでこの「ワンダストレート」である。この缶コーヒーはブラックに少々のミルクが入っただけの缶コーヒーである。まさに私の求めていた缶コーヒーである。この缶コーヒーが無い時は「ワンダモーニング」を飲んでいた。あまり甘くなく、ブラックかどちらかを選んでいた。

 なぜ缶コーヒーには砂糖が使われるのが多いか?その答えは簡単。砂糖が保存料の役割をしてくれるからである。

 「ワンダストレート」はどのような技術で開発されたか?分からないがミルクだけを求めている消費者は多いと思うのだが、なかなかヒットしないみたいである。

 このような缶コーヒーは絶対に流行ると思うのだが・・・

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